passed.jp

passed.jp について

コンセプト

合格と成長

学校の試験合格から職業資格試験、そして趣味やスキルの習得まで、人生のあらゆる段階における「上達」を実現するプラットフォームです。ユーザーが自分のペースで着実に成長できる環境づくりに注力しています。

毎日の息抜きと本格学習

仕事や勉強に疲れた時の息抜きから、本格的なスキルアップまで、様々なニーズに対応。毎日の短い時間での活用から、深く没入できる体験まで、すべてを提供します。

シンプルで親しみやすい設計

複雑な登録手続きはなし。思い立ったその瞬間に始められます。ユーザーの貴重な時間と学習意欲を大切にする、シンプルで分かりやすいサービス設計を心がけています。

主なサービス

games.passed.jp

毎日の生活の中で、ちょっと息抜きしたい時の気分転換スポット。仕事や勉強に疲れた時、気分をリセットしたい時に、ブラウザで気軽にプレイできるオリジナル無料ゲーム集です。複雑な登録手続きはなく、思い立ったその瞬間に始められます。没頭できるゲーム体験の中で、心身をリフレッシュしながら、自分のペースを取り戻すことができます。短い休憩時間の活用から、深く没入できるゲームまで、多様なニーズに応える設計になっています。

A-英語試験 EnglishPassed-Z

英語試験の合格を目指す学習者向けの無料英語問題集です。TOEIC、英検、大学受験、ビジネス英語など、多様な試験形式とレベルに対応した出題を用意しています。登録不要ですぐに学習を開始でき、分からない問題は何度でも繰り返し学習できます。初心者から上級者まで、自分のペースで英語力の着実な成長を実感できるプラットフォームです。

観て欲しい

マンガ、アニメ、映画などのエンタメ作品を「みて欲しい」「読んで欲しい」と運営が紹介する記事サイトです。話題作の魅力や、まだ広く知られていない隠れた名作の見どころまで、独自の視点で発信。記事はすべて無料で読めるので、次の「推し作品」との出会いのきっかけを気軽に得られます。紹介作品の視聴・購読は各配信サービスや書店をご利用ください。

運営メディア

passed.jp では、ゲームの上達や新たな出会いを支えるメディアも運営しています。

passed games

スプラトゥーン2 を中心に、FORTNITE やモンスターハンターなど人気ゲームの上達方法・立ち回りのコツを、初心者にもわかりやすくゆっくり実況形式で届ける上達系ゲーム動画メディアです。ゴルフにレッスンプロがいるように、ゲームにも“教わって上手くなる”楽しさがある——その発想から、プレイを見せるだけでなく“どうすれば上手くなれるか”に踏み込んだ動画を積み重ねてきました。上達の喜びは、世代や立場を越えて人と人をつなぎます。親子で、友人同士で、一緒に上手くなる時間のきっかけになることを願っています。

原石

Steam では、レビューが10件に届かないまま検索の海に沈んでいく隠れた良作が数えきれません。原石 は、そんな埋もれた日本産ゲームを趣味と系統で丁寧に厳選し、海外のプレイヤーへ向けて紹介するキュレーション型の発見プラットフォームです。自分たちでゲームを作って遊ばせる場所ではなく、まだ世界に見つかっていない他者の傑作と“出会う場所”として設計しています。デッキ構築ローグライク、ターンベース戦術、ロジックパズルといった通好みのジャンルを軸に、隠れた日本産ゲームの魅力を一本ずつ言語化し、国境を越えて届けます。遊ぶ前の「見つける」という体験そのものを、埋もれた日本産ゲームを世界へ届ける発掘メディアとして提供します。

運営について

passed.jp をつくっているのは、ゲームの専門学校を出てサーバサイドのエンジニアから始め、モバイルゲームを15本ほど世に出してきた作り手です。ものづくりに携わって10年以上になりますが、その経験はいまも現役で続いています。Steam では自社タイトル『Bit Oz -Wonder Crusher-』を今も作り続けながら、つくって、出して、また直すという反復を、この手で重ねています。

なぜゲームをつくってきた人間が、試験の問題集や息抜きのゲーム、作品の紹介をひとつのポータルに置いているのか。理由は、そこに1本の線を見ているからです。試験に受かることも、趣味が上手くなることも、起きていることの本質は変わりません。「昨日できなかったことが、今日できるようになる」。その小さな手応えの積み重ねが人を前に進ませる——ゲームづくりの現場で何度も見てきたこの感覚を、すべてのサービスの土台に置いています。そしてその応援には、自分自身が一生勉強する側だという前提があります。学び続ける人間だからこそ、いまこの瞬間に何かを覚えようとしている人の歩みを、心から応援できると思っています。

ここで言う「合格」は、試験に受かることだけを指してはいません。試験や資格はあくまで入口で、その先にあるのは、人として社会で頼られる存在になっていくことです。受かった、受からなかった、という一回の結果よりも、そこへ向かう過程のなかで身についていくものを、本当の意味での「合格」だと考えています。

学ぶ人には、少しでも要領よく進んでほしいと思っています。使えるノウハウで楽ができるなら、遠回りする必要はありません。ただ、楽だけで終わってほしくはない。正しい道筋で、血と肉になる筋力——その分野で踏ん張りのきく地力と、自分の頭で考えて何かを生み出す発想の筋力を、あわせて身につけてほしい。記事を「各手順」と「なぜそれが効くのか」をセットで書いているのも、この考えからきています。手順だけ覚えても応用は利きません。理由まで腹に落ちて、はじめて自分のものになります。

姿勢として大事にしているのは、丁寧に作ること、そしてすぐに結果が出ないものから逃げないことです。派手な実績を並べるつもりはありませんし、約束できないことを約束するつもりもありません。いまは、人を“あっと驚かせる”仕掛けを生み出すことに日夜注力するため、AI活用と業務自動化であらゆる作業を高速化し、創造に充てる時間を捻出し続けています。

passed.jp は Amazing engine株式会社(2015年設立)が運営しています。本サービスは Google AdSense による広告掲載を運営費用に充てており、ユーザー体験を阻害しない範囲での広告表示にこだわっています。

サービス全体・各サービスへのご意見・ご要望は お問い合わせページ よりお願いいたします。