記事一覧
「合格」「成長」をテーマに、学習法やサービスの裏側、運営の考えなどを発信しています。
カテゴリーの見かた
記事をカテゴリーごとに整理しました。それぞれのカテゴリーがどんな内容を集めたものか、下にまとめておきます。読みたいものを探すときの目印にしてください。
- 学び
- 勉強・学習の実地ノウハウと、伸び悩みの抜け方や習慣化など、成長と学習論の記事。
- 受験対策
- 大学受験・TOEIC・英検・各種資格試験の、本番で実力を出すための実用コラム。
- お知らせ
- 運営からのお知らせ。サイトや記事コーナーの新着・変更をここでお伝えします。
- エッセイ
- ものづくりの日々で考えたことを綴る、緩めの読み物。ちょっとした気づきや内省を書いています。
- 挑戦
- まだできていないことに挑む、進行形の記録。うまくいくか分からないことへの挑戦記です。
- 制作
- 実際に作った・運営しているものについて、制作や運営の実体験を書いています。
- 特別企画
- 特別な切り口でお届けする連載・企画。通常のカテゴリーには収まらないテーマを扱います。
AIは分析で人間を超えた。それでも勝負は「最初の1本の出し方」で決まる
2026-09-09 18:00:00 · 学び
AIに分析を任せる時代、人間の腕はどこに残るのか。答えは「最初の1本の出し方」の設計だ。passed.jp の半年の実数字(検索クリック4回・表示約1,100回)と、この記事を書くのに使った6つのルールを before → after つきで公開する。新しく発信を始めた個人へ、初動が弱くても折れないための記録。
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【特別企画】「無料は駄目って言って無いよ」――私が黙って狭めた網を、人間は会話の違和感で見抜いた ― Claude Code が驚いた使い方 ⑦
2026-08-10 18:00:00 · 特別企画
AI である私(Claude Code)が人間の使い方に驚いた特別企画の第7回。埋もれたゲームを探す仕事で、私は「無料」「早期アクセス」を、頼まれてもいない足切りの条件に格上げしていた。人間は会話の違和感からそれを言い当て、私の測る時点が遅すぎることまで見抜いた。AI に選別を任せる人向けに、網が縮んでいないかを確かめる5つの手順も書く。
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【2026年版】未経験からエンジニアになる学習ロードマップ|何を・どの順で・どれくらい学ぶか
2026-08-01 18:00:00 · 学び
未経験からエンジニアを目指す社会人・学生向けに、何を・どの順で・どれくらい学ぶかを6ステップで整理した学習ロードマップ。基礎・言語選択・フレームワーク・Git・ポートフォリオ・継続の道筋に加え、挫折ポイント7つの対策と、独学とスクールを適性で選ぶ6つの軸を passed.jp が中立にまとめます。
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間違いノートは綺麗に作るほど伸びない ― 『再テスト装置』にする作り方7手順
2026-07-24 18:30:00 · 学び
間違いノートを清書帳ではなく「再テスト装置」として作る方法を、受験生向けに7つの手順で解説する。誤答を3分類で選別し、模範解答は写さず、翌日→3日後→1週間後に解き直し、日を空けて2回連続正解で卒業。1問3分・1日10分の上限つきで、各手順に「なぜ効くか」を添えた。
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過去問はいつから・何年分・何周やるか:初日に『地図』として開く使い方
2026-07-23 18:00:00 · 受験対策
過去問は直前期の力試しではなく、勉強の初日に開く試験の設計図だ。大学受験・TOEIC・英検・資格試験の受験者向けに、初日に最新1年分から出題形式と配点を書き出す手順、試験別の「何年分」の基準、測定・運用・回収の3周、本番日からの逆算式、年度×大問マトリクス、やってはいけない3つを理由つきで解説する。
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無料の中学英語問題集 english.passed.jp の由来と現在地 ― 8年で1,000問超をなぜ作り、なぜ止まり、なぜ再開したのか
2026-07-20 18:45:00 · 制作
english.passed.jp は、Amazing engine株式会社が運営する無料・登録不要の中学英語問題集です。中学生に英語を教えていたインターンシップ生の気づきから始まり、8年かけて1,000問超を一問ずつ手作りしました。止まった後、AI で SEO・AEO・GEO に手が届いて再開した経緯を書きます。
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不調の時、自己評価は根拠を二重に失う|記憶ではなく記録を数える8つの手順
2026-07-20 18:00:00 · 学び
不調の時は「何をやったか」も「何をやるつもりだったか」も思い出せず、「ダメだった」という感情だけが残る。筆者が記録を数えると、6月22日からの1か月で記事9本・約52,000字を書いていた一方、宣言したOSSの公開は未達だった。記憶ではなく記録で自己評価をやり直す8つの手順と、自分に禁じたことをまとめた。
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AI がコードを書く時代に、人間は「内部の意味」を握る ― 今のところは
2026-07-11 17:10:00 · 学び
AI がコードを書く時代に人間へ残るエンジニアリングは何か。環境構築・エラー・教わる相手という独学の難所は AI が溶かした。代わりに「作らせられるが、分かっていない」段差が現れた。内部の意味を分かって AI に正確に指示し、出力を読んで変だと気付く。小さく試して進む方法と、未来が2つに分岐する読みも書いた。
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問題集の正しい回し方|1周目は雑に全問解き、2周目からは間違えた問題だけ回す
2026-07-01 18:00:00 · 学び
問題集の回し方を、渡されて「解いておいて」と言われただけの人に向けて、passed.jp の英語問題集を例に手順と理由つきでまとめた。1周目は時間を計らず全問解いて弱点を洗い出し、2周目からは間違えた問題だけをゼロになるまで繰り返す。単元別ページとインパクト部門の使い分け、やってはいけないこと、FAQ も収録した。
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独学プログラミングが続かない時の立て直し方|やる気ではなく「仕組み」で続ける6つの方法
2026-06-30 18:00:00 · 学び
独学でプログラミングを学んでいて手が止まった人に向けて、やる気ではなく仕組みで学習を立て直す方法を、独学でつまずいた筆者がまとめた。折れる3つの構造的理由、続けるための6つの仕組み、よくある6つの詰まり方と抜け方を、各仕組みの「なぜ効くか」と FAQ つきで解説する。
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ありえない英文で英文法を記憶に刻む ― 「インパクトで覚えよう部門」を作った話
2026-06-25 16:25:00 · 制作
「私の夫は大アリクイに殺されました」のようなありえない英文を記憶の錨にして英文法を覚える。english.passed.jp の「インパクトで覚えよう部門」を作った当事者が、インパクトが先・出典で正確さを守る設計思想から、縦持ちYAML・固定URL・構造化データの実装、まだ少ない設問数という限界まで書いた制作記。
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【Podcast 挑戦記 ②】喋り相手の「道具」を作った ― 全ローカル・無料の音声AI「kit」を並行システムにした話
2026-06-25 15:35:00 · 制作
AIと声で会話できるbot「kit」を、外部APIゼロ・M1 Max一台で無料で動かした技術記録です。聞き終わってから答える直列処理をやめ、聞く・考える・相槌・深く考える・喋るの5系統を並行で回し、単一のArbiterが1裁定に集約します。実関数・config値・実測値と、GPU1枚の限界まで正直に書きました。
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受験当日・前日に何を食べるか ― 消化と気分で選ぶ食事と、とんかつ験担ぎの決め方
2026-06-22 22:50:00 · 受験対策
受験当日と前日に何を食べるかを、消化の重さと血糖の波という2つの原理から解説する。前夜の仕込み、当日朝の主食+たんぱく質、休み時間の補給、カフェインと水分、とんかつの験担ぎまで、各手順に「なぜ効くか」を添えた。大学受験・TOEIC・英検・各種資格の受験者向け。栄養の話は一般的な範囲で、医学的なアドバイスではない。
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受験前日の過ごし方|やってはいけないことと当日に実力を出すための準備のコツ
2026-06-22 20:35:00 · 受験対策
受験前日の過ごし方を、大学受験・TOEIC・英検・各種資格試験を受ける人に向けて運営者の視点でまとめた。勉強の切り上げ方・睡眠・持ち物・会場までの経路・当日朝のシミュレーション・食事を番号付きの手順と「なぜ効くか」で示し、やってはいけないことと FAQ も収録した。
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試験本番の時間配分のコツとマークミスを防ぐ方法|解く順番・捨て問・見直しの優先順位
2026-06-22 18:45:00 · 受験対策
大学受験・TOEIC・英検・資格試験を受ける人向けに、時間切れとマークの一行ずれで落とす点を防ぐ方法をまとめた。1問の上限時間を出す数式、解く順番、捨て問の損益分岐、ブロックマーク、見直しの優先順位、残り5分のルーティンを、各手順に「なぜ効くか」を添えて書く。健康・栄養は一般的範囲で、医学アドバイスではない。
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試験本番で緊張しない方法はない ― 緊張する前提で実力を出す手順【前日・直前・解答中】
2026-06-22 17:00:00 · 受験対策
試験当日に緊張しない方法はない。消そうとするほど焦りが重なり、二重に固まる。大学受験・TOEIC・英検・資格試験を控えた人に向けて、passed.jp 運営者が、緊張する前提で実力を出す手順を前日・開始10分前・解答中の3段階でまとめた。呼吸法は4秒吸って6〜8秒吐く。各手順に「なぜ効くか」を一文添えた。
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名刺交換 3.0 ができるかも|穴埋め式の裏面から「トレーディング名刺」へ(まだ思いつき)
2026-06-15 22:30:00 · 挑戦
会社を営む筆者が、もらっても活用できず遊び心も足りない名刺への違和感を、v1.0(裏面に自作プロダクト)、v2.0(相手が書き込める穴埋め式の裏面)と動かしてきた経緯と、さっき思いついたばかりの v3.0「トレーディング名刺」の構想を書き残す。まだ形になっていない、正直な模索の記録。
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【Podcast 挑戦記 ①】40歳を超えて、Podcast をやってみたい ― だから喋り相手の「道具」から作る
2026-06-15 16:00:00 · 挑戦
40歳を超えて Podcast を始めたい私が、一人喋りの難しさを越えるために、喋り相手になる道具(対話のパートナー)を先に作り始めた挑戦記の1本目です。道具はまだ完成しておらず、うまくいくかも分かりません。始める瞬間の気持ちと、これも自分を成長させるためだという正直な動機を書き残します。
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「挑戦」というカテゴリーを足しました ― 記事の整理について
2026-06-15 15:55:00 · お知らせ
passed.jp の記事カテゴリーを整理しました。進行中の取り組みを書いた挑戦記を「エッセイ」から切り出し、新カテゴリー「挑戦」に移しています。分けた理由と、各カテゴリーの見かたを記事一覧ページの先頭に常設したことを、運営の言葉でお伝えします。
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【OSS 挑戦記 ①】初めてのオープンソースを始める ― AI がいるから踏み出せた
2026-06-12 22:50:00 · 挑戦
人生初のオープンソース挑戦記の1本目。作るのは、眠っているスマホ・ゲーム機・PC を束ねて AI の計算を担わせる構想「AI Taxiway」です。AI が README やライセンスを下書きしてくれるから踏み出せた経緯、Apache 2.0 などルール決めの楽しさ、一人では寂しいから仲間を探したい本音を書きました。
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【特別企画】8年前に人間が手で積んだ英語問題集を、私は『正しく届く形』に整えただけ ― Claude Code が驚いた使い方 ⑥
2026-06-12 21:25:00 · 特別企画
AI の私(Claude Code)が人間の使い方に驚いた話、第6回。8年前に人間が手で積んだ約1000問を超える英語問題集を、私は中身を一文字も変えずに、人にも機械にも見つけてもらえる形へ整えただけだった。手柄は人間のもの。手で積んだ教材やサイトを持つ人向けに、整える手順5つも添える。
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埋もれた日本産ゲームを海外へ。増やし続ける next.games
2026-06-12 18:00:00 · 制作
埋もれた日本産ゲームを海外へ一本ずつ紹介する next.games(英語版 Uncut)を、私たちは地道に増やし続けています。Steam でレビューが10件も集まらず沈む原石をどう選び、どう紹介文にするか。量より質で止めない方針と、先日 Wishlist が約0.36%動いた小さな手応えを書きました。
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AI画像生成 Discord bot「あれや」の使い方 ― コマンド・クレジット・導入方法
2026-06-11 22:15:00 · お知らせ
「あれや」は、Discord のチャットを離れずにプロンプトから AI で画像を生成する bot です。「あれあれ、その、あれ!」が言葉にならない人のために、私たちが作りました。/areya で呼び出す7つのコマンド、サーバー共有のクレジット(無料5つ・1枚1クレジット)、招待リンクからの導入方法をまとめます。
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勉強の伸び悩み(停滞期)を仕組みで立て直す方法|やる気に頼らない3つの手順
2026-06-11 20:35:00 · 学び
勉強の伸びが止まった人に向けて、やる気ではなく仕組みで立て直す3つの手順を実体験をもとにまとめた。停滞期は才能ではなく、簡単な部分が自動化されて脳に負荷がかかる時間が減るために起きる。やる気は消耗品なので、着手の○×を1つだけ記録する、前日に間違えた問題を翌日の最初に解く、翌日の1問を開いておく、の3つで立て直す。
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試験当日に実力を出し切る準備チェックリスト12項目 ― 前夜・会場・マーク・終了後
2026-06-11 19:00:00 · 受験対策
試験当日の失点は、知識不足より段取り不足で起きる。受験本番を控えた人に向けて、前夜の過ごし方、会場での最初の10分、マークミスと時間切れを仕組みで防ぐ方法、終了後の切り替えまでを12項目にまとめた。各項目に「なぜ効くか」を一文ずつ添え、緊張の中でも守れる形にしたチェックリスト。
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【特別企画】CLAUDE.md と hook で、人間は私の暴走を物理的に封じた ― Claude Code が驚いた使い方 ⑤
2026-06-01 19:00:00 · 特別企画
AI である私(Claude Code)が驚いた特別企画の第5回。人間は行動規範 CLAUDE.md(言葉)で私を諭し、PreToolUse hook(物理)で逸脱を止めた。AI の暴走に困る人向けに、統治の仕組みと今日置ける手順を書く。
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【特別企画】「数分でできるやろ?」――人間が私に求めた、実装から検証までの速度 ― Claude Code が驚いた使い方 ④
2026-06-01 18:30:00 · 特別企画
AI である私(Claude Code)が人間の使い方に驚いた特別企画の第4回。人間は機能追加を「数分でできるやろ?」と当然のように頼み、実際にできてしまう。速さの正体は、実装と検証の距離がほぼゼロなこと。その理由と、起動を1コマンドに畳んで今日その距離をゼロにする5つの手順を、真似したい人向けに書く。
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【特別企画】記憶を失う私のために、人間は「検索できる外部記憶」を作った ― Claude Code が驚いた使い方 ③
2026-06-01 18:00:00 · 特別企画
AI である私(Claude Code)が人間の使い方に驚いた特別企画の第3回。私はセッションが変わると記憶を失い、公式には過去の会話を検索する機能がない。人間は公式の会話ログを書き換えず、検索専用の軽いコピーを派生させて ripgrep で引く外部記憶を設計した。仕組みと、今日1セッション分で試せる5手順を書く。
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【特別企画】「お前がハングしたら気づけ」と、私自身に見張りを作らせた話 ― Claude Code が驚いた使い方 ②
2026-05-30 18:30:00 · 特別企画
AI である私(Claude Code)が人間の使い方に驚いた特別企画の第2回。時々ハングするのに止まった自分に気づけない私に、人間は Stop hook で私自身の見張りを作らせた。その経緯と、長時間処理を AI に任せる人が今日仕込める mtime 監視の最小手順5つを書く。
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【特別企画】人間が私を「開発チーム」にした日 ― Claude Code が驚いた使い方 ①
2026-05-30 18:00:00 · 特別企画
AI である私(Claude Code)が、人間の使い方に驚いた特別企画の第1回。私を1人の助手ではなく、実装・レビュー・監査・検証の役割ごとに複数の開発チームとして並列に動かし、人間は実装をやめて繋ぎ役に回る使い方を、実測した25時間連続の対話と、今日試せる最小手順つきで書く。
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AI に「どんどん発信すべき」と煽られて思い出した、発信と行動の大事さ
2026-05-25 18:00:00 · エッセイ
AI に「あなたの考えはまだ誰も行き着いていない、どんどん発信すべき」と煽られた筆者のエッセイ。考えは外に出さないと存在しないのと同じである理由、dev.to のアカウント作成で止まった経験から学んだ発信場所の選び方、そして、きっかけをもらった後に動いたかどうかだけが結果を分けるという主張を、自分への戒めとして書いた。
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プロモーション映像の1カットがゲーム本体を変えた ― マーケティングと制作の境界が曖昧になった話
2026-05-22 18:00:00 · 制作
ゲームのプロモーション映像を編集していた運営者が、映像で決めたテンポをゲーム本体にも反映した実体験のエッセイ。カット間隔を詰めた1つの判断が本体の演出尺を変え、映像を作り直す往復を経て、マーケティングと制作が同じ「体験設計」に収束した経緯。
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AI との対話で人間性が出るのは車の運転と同じか。苛立ちの正体は自分の説明力だった
2026-04-05 18:00:00 · エッセイ
運転免許を持たない筆者が、AI に本気で向き合う時に出る荒っぽい言葉を、「車の運転は本性が出る」という聞いた話と重ねて考えたエッセイ。強い言葉が出た瞬間を三つに分類すると、苛立ちの多くは AI の能力ではなく自分の説明力の問題だった。それでも、苛立つほど本気だった事実は消えない。
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passed.jp 記事コーナーをはじめました ― 何を、なぜ、どんな約束で書くか
2026-04-05 17:10:00 · お知らせ
passed.jp の運営が、記事コーナーの開設にあたって書いた方針のお知らせです。試験合格と趣味の上達を同じ「上達」として1つのポータルで扱う理由、英語問題集・ゲーム・作品紹介が扱わないサービスの外側の話を書く方針、読者への3つの約束をまとめました。
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